「長期優良住宅」「認定低炭素住宅」「省エネルギー基準」対応の注文住宅。ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)普及目標を2020年度まにで50%以上とします!

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「家づくりで妥協しなくていいんだ」と実感

ふとしたことでレイクウッドホームの見学会を訪れた森岡さんご一家。
ほかのハウスメーカーの見学会にも参加したそうですが、自分たちのこだわりにきちんと応えてくれたのがレイクウッドホームだったと言います。
レイクウッドホームを選んだ決め手は何だったのでしょうか。(プロライター・高野朋美)

「輸入住宅は手が届かないもの」
という固定観念を取り払ってくれた

のどかな住宅街にあるスタイリッシュな三階建ての欧風住宅。それが森岡さんご一家の住まいです。建ててから10年ほど経ちますが、奥様は「壁の汚れすら味わいになるんです。早く年月が経ってほしいな、なんて思いますよ」と笑います。

レイクウッドホームとの出会いは、住宅街で開催されていたレイクウッドホームの輸入住宅見学会。たまたまチラシで見つけて「家を見てみたい」と思ったのがきっかけです。
「輸入住宅に特別興味があったわけではなかったんですが、実際に家を目にして『キッチンがすごくかわいい』と思ったんです。レンガや御影石がふんだんに使われていて。見たこともない魅力的なキッチンでした」(奥様)。でも、こんなにステキなら値段も高いのでは?と思い、スタッフにこっそり価格を聞くと、びっくりするほど高額ではなく、手が届く値段だったことに安心したと言います。「そこからですね。レイクウッドホームにすごく興味がわいてきたのは」。

一方、ご主人は、レイクウッドホームが知りたいことに答えてくれた点に興味を引かれたと言います。「他のハウスメーカーは、A、B、Cというプランがあって『どれにしますか?』と聞いてくるくらいだったんですが、レイクウッドホームは、こちらが漠然と思っていることを具体的に引き出してくれて、床の無垢材やドアの材質、外断熱のことなど、気になっていることについてきちんと説明してくれた。もっと話を聞きたいと思いました」。

わがままを形にしていくのが、
たまらなく楽しかった

森岡さん夫妻は、自分たちが家づくりに望むことをメモした「要望ノート」を作り、住まいへの思いをレイクウッドホームに伝えました。「私たちの希望を書き出したり、雑誌で見つけた家の写真を切り抜いて貼ったり。それをもとに、何度もやりとりしながら設計図を作ってもらいました」。

バスルームとランドリールームをあえて二階に配置し、洗濯したものをすぐに2階の物干に干せるようにしたり、2部屋ある3階の子供部屋の間に収納スペースを設けるなど、家族の動線やライフスタイルに合った間取りにしてもらえたと喜びます。「私たちのわがままをいやな顔ひとつせず聞いてくれました。繰り返しシミュレーションし、本当に作りたい家をオーダーメイドしていった感じですね」。

ほかにも、ピアノ教師である奥様の意見を聞きながら、ピアノのサイズに合わせてピアノ室を設計したり、「子供部屋はあるのに、父親専用の部屋がないのはおかしい」というご主人の要望に応え、2階にオープンな書斎スペースを作るなど、コンセントの位置や間仕切りの寸法から細かく相談し合ったと言います。

「着工になってからも、幼かったわが子をおぶって何回も通いました。だって、シミュレーションした通りのものが出来上がっていくプロセスが面白くて。職人さんもいい人たちで、会話するのが楽しかったんです」(奥様)。

料理好きの奥様は、キッチンでお菓子や食事を作るのが楽しくて仕方ないと笑顔。薪ストーブの土台や壁のタイルをご主人がDIYするなど、自分たちで住まいを使い込むことを楽しんでいます。「自宅に帰ってきたとき、『おうちさんありがとう。おかげで安心していられよ』って声をかけるんです。それくらい気に入っていますね」。

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